やってみてわかった。シュフティのいいところ・よくないところ

シュフティのおすすめする点とそうではない点をピックアップしてみました。

シュフティのいいところ

シュフティに登録する際はもちろん、実際のお仕事への応募にも面接は必要ありません。

さらにタスク案件は選考のステップもないので、応募したらすぐに、確実に働くことができます。

プロジェクト案件はクライアントからの選考に通る必要がありますが、実績を見ての選考になるので面接や研修などのステップは必要ありません。

報酬の振込申請は、報酬の合計が541円以上であればいつでも可能です。

さらに振込申請の締め日は毎週火曜日の午前6時59分に設定されており、着金も1~2営業日中におこなわれます。

そのため、稼働してからお給料が入ってくるまで長く待たなくていいことが特長です。

シュフティで募集されているお仕事はライティング系の求人が多いです。

最初はスキルがなくても業務をこなしていく中でライティングのスキルが身につきます。

リサーチや執筆を通して今まで知らなかった知識を得ることもできるので、ライター業をはじめたい人にもおすすめです。

シュフティのよくないところ

シュフティはスキルがなくても受注できるお仕事が豊富なことが売りです。

しかしスキルがなくてもできる仕事だからこそ、案件ごとの単価は低くなる傾向にあります。

とくにタスク案件は相場が安く、なかには内容に対して報酬が異様に低いものもあります。

在宅でお小遣い稼ぎや副業がしたい人には向いていますが、シュフティメインで稼げるようになるのは難しいです。

アンケート回答や記事作成など、特別な知識やスキルがなくても取り掛かることができる初心者向けのライティング業務がメインになっています。

システム開発やデザインなど専門性のあるお仕事もありますが、ほかの大手クラウドソーシングサービスよりも少ないので、スキルを活かしたい人には不向きです。

受注したお仕事を納品し、クライアントからの承認がおりてはじめて報酬に反映されますが、非承認になると報酬が入りません。

アンケート回答などの簡単なタスク案件でも、内容によっては非承認になるケースもあります。

とくに最初慣れないうちは非承認のリスクが高く、数をこなして稼ぐつもりでも、稼働分きっちり回収できない可能性があります。

forapp
shufti-intro
5
いいところ・よくないところ
publicstatus
public