シュフティで実際に案件を受注して働くまで

以下ではシュフティで案件を受注する流れを説明します。このページで紹介しているのは、初心者でも取り組めるタスク案件の受注例です。

まずはシュフティの公式WEBサイトにログイン。トップページに掲載されている募集から、やりたいお仕事を選びます。

今回は簡単なタスク案件の受注の流れを紹介していきます。

それぞれの募集には、募集形態、報酬、期限、クライアント名、簡単な内容が記載されています。

ハッシュタグで「初心者向け」「マニュアルあり」などの特徴もみることができるので参考にしましょう。

気になるお仕事をタップすると、内容や報酬、条件、求めるスキルなどの詳細が表示されます。

確認したら作業を開始しましょう。

アンケートなど短文を入力する案件も、ただ入力すればいいわけではなく、注意事項や条件が定められていることが多いです。

とくに、ほとんどの場合コピペは禁止です。

「作業を開始する」ボタンをタップすると実際の作業画面が表示されます。

必須項目に必要な情報を入力していきましょう。

入力が終わったら「確認する」ボタンをタップします。

作業時間に制限があることが多いです。残り時間に気を付けながら作業しましょう。

「確認する」をタップすると、入力した内容のプレビューが表示されます。

誤字脱字などがないか確認し、「納品する」ボタンをタップしましょう。

以上で作業は完了です。クライアントからの承認を待ちましょう。

報酬は承認後に反映されます。

ほかの案件への応募もできるので、承認を待っている間にどんどん新しい案件に挑戦しましょう。

その他注意すること

クライアントからの報酬に対する10%のシステム手数料と、振込に対する手数料がそれぞれかかります。

振込手数料は540円なので、報酬の合計が540円以下の場合は振込申請ができません。

いつでも振込申請ができ、毎週報酬を得ることが可能ですが、ある程度報酬が溜まってから振込申請をするほうがコストパフォーマンスがよいです。

シュフティは本人確認書類を提出しなくても登録・受注が可能です。

しかし本人確認を済ませたワーカーにはそのマークがつき、クライアントからの信頼度が高くなり承認率があがります。

とくに単価の高いプロジェクト案件に応募したい場合、本人確認は事実上必須になるので、確認書類の提出をしておくことがおすすめです。

数は少ないですが、なかには怪しい案件も存在します。

たとえば荷受け代行詐欺のような案件や、転売目的で限定商品を送らせる案件が出ていたケースもあります。

数をこなしたい場合でも受注する際にクライアントや募集要項をしっかりと見極め、怪しいものには応募しない判断が必要です。

forapp
shufti-intro
6
実際のやり方
publicstatus
public