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yuichi
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Taimee公式が絶対に言わない隠れた魅力3選
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こんにちは

GW10連勤を終えてタイミーに23回勤務したべーぐるです。

二回目の今回は、タイミーを愛する私が「公式が絶対に言わなそうな」タイミーの魅力をお届けいたします。(前回記事はこちら)

タイミー未経験の方にも、タイミー経験者にもためになる記事になっておりますし、よければご覧ください。

なぜ私が他の派遣バイトではなくタイミーを続けているのか、少しでも伝わりますと幸いです。

では、どうぞ!

中の人が人間味あふれてる
他のワーカーさんと仲良くなれる
タイミーせんしゅが気さく

1. 中の人が人間味あふれてる

ご存知の方も多いかもしれませんが、タイミーは即登録即勤務がウリの画期的なアルバイトサービスです。(初耳の方はこちら)

これはワーカーにとっては便利な反面、お店側はドタキャンされて困ることも多いみたいなんですね。

なので、タイミーでは勤務前には必ずLINEでこんなリマインドがきます。

忘れないように3重4重のメッセージが来ます。タイミーしっかりしてる。

でもこれのどこがタイミーの魅力?って思いますよね。

私もはじめはこれ、機械が送ってるただの定型文だと思っていたんですが、ある日こんな事が起きました。

23:23にリマインドが来たのをみて、タイミーの運営局の方も遅くまでご苦労さまだな、と思ったんです。

それで遊び心半分、真面目半分で深夜の業務を労ってみると、号泣スタンプが返ってきました。震えながら泣いています。

これは、もう間違いありません。

中の人が手作業で返信しているのです。

スタンプだけの返信から推測するに、恐らく自由な返信は制限されているのでしょう。

スタンプなんて言ってしまえば光信号の集合体でしかないのですが、それでも人間がそこにいると思うとなんだかやさしい気持ちになれます。

あらかじめシフトを決めておく普通のバイトや、メールに流れてくる案件をクリックするだけの派遣バイトではこうはいきません。

いつでも働けるユーザーの利便性と引き換えに運営側の苦労があるタイミーだからこそです。

でも絶対に公式はこんなこといえません。

なぜなら運営局のリマインド作業がさらに膨大になり自分の首を絞めることになるから。

この記事を読んだタイミーのワーカーさんもイタズラにコメントし過ぎることのないよう、ほどほどにしてあげましょうね。

2. 他のワーカーさんと仲良くなれる

さきほども少し出てきましたが、「ワーカー」とは、タイミーに登録しているアルバイトの方を言います。

タイミーでは、運がいいと一つのシフトで同時に複数のワーカーさんと一緒に働くことができ、そこでは実に色んな人との偶然の出逢いがあります。

私はこれがないとタイミーには行きません。

これは毎回新しい職場にいけるタイミーならではの魅力なのです。

参考までに、例えばこんな人に出逢いました。

私のTwitterから一部拝借。

別にすごい人が来るわけではありませんし、なにかハプニングが起こるわけではありません。

ただ、わたしは普通の人のリアルを垣間見ることができるってなかなか面白いことだと思うのです。

タイミーでは、毎回新しい職場で新しい人生に出会えます

初対面のはずなのに、バイト同士という程よい距離感が会話を弾ませるのかもしれません。

20代の登録ワーカーが多くて歳が近いのもポイントです。

本当に運がいいと、最寄駅が同じで帰りの電車で1時間も話することもありました(本当にビックリした)。

↑ある焼肉屋さんのまかない(ビール付)

ただ勤務中はもちろん雑談ばかりしてはいられません。

基本的には人手不足のお店がタイミーで募集をかけているので忙しいことの方が多いです。

真面目に働いた人の特権です。

3. タイミーせんしゅが気さく

タイミーには、「タイミーせんしゅ」というゆるキャラがいます。

漢字の大味は新元号発表ネタですね。

タイミーせんしゅは、Twitterでタイミーに関することを呟くとなにかと反応してくれます。

口癖が「〇〇ミ〜」のタイミーせんしゅはプロアルバイターを目指しており、どうやら私をライバル視しているようでした。

アルバイトっていうと、これまで私は冷めた顔して淡々とお金を稼ぐイメージを持っていました。

稼げればいい、みたいな。

でもタイミーにはホッと一息つける温かさがあります。

こういう細かな心配りが行き通っているからこそ、私は今もタイミーを続けているのかも知れません。

最後に、お寿司屋さんの賄いです🍣

あなたも美味しく楽しく働きませんか?

それでは、また。

2020-03-07 09:44
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